こどもたちにプログラミングという生きる武器となる教育を。
ithink(アイシンク)は、小中学生向けプログラミング教室運営や、塾向けのプログラミング教育コンテンツ提供を行っています。

TOPICS

プログラミング教室のようすやイベントレポート

第3回U-16プログラミングコンテスト三重大会入賞!

10月27日、第3回U-16プログラミングコンテスト三重大会が鳥羽商船高等専門学校で開催され、生徒さんが参加・入賞しました。 3年目となる今年の三重大会は30名がエントリー。 午前中にコンテスト会場へ ...

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第4回全日本小中学生プログラミング大会入選!

生徒さんが第4回全日本小中学生プログラミング大会で入選し、今日は秋葉原で最終審査会と表彰式でした! 残念ながら賞はもらえなかったけど、入選もすごいことです。 教室ではこのようなチャレンジする姿勢をどん ...

2018/7/29 ロボットプログラミングワークショップ

昨日、台風の余韻の残る天気の中、ロボットプログラミングワークショップを実施しました。 台風の影響もあり1名不参加でしたが、参加者の見学の弟くんが参加することになり10名満員♪ 三重県文化会館の生活工房 ...

第2回 全国小中学生プログラミング大会 中学校部門で優秀賞をいただきました!

全国小中学生プログラミング大会は小中学の児童・生徒を対象に、プログラミングによるテーマに沿った自己表現を行うことで技術力と芸術性を競う大会です。 第2回大会の募集テーマは、「こんなのあったらいいな」。 ...

こどもたちにプログラミングという生きる武器となる教育を。

情報化社会の発達により、生産・物流・政治などあらゆるものが「プログラム」と共に動いています。つまり「プログラム」=「世の中の仕組みを知ること」と言えるでしょう。
「プログラム」が、生活の「質」や「安全」を左右する時代となりました。2020年より小学校でプログラミング教育が導入されるのは、国家として「プログラミング」が非常に重要なものであると考えているためです。

その「プログラミング」を子供が学べるように「IchigoJam(イチゴジャム)」は開発されました。
「IchigoJam(イチゴジャム)」は「BASIC(ベーシック)」という名前のプログラミング言語でプログラムを作ります。ゲーム感覚ですぐに入力に慣れるので、キーボードへの心配は不要です。英語に親しみながら楽しくコンピューターと友達になることができます。
また、プログラミングロボットや距離を測るセンサーなど、電子工作もできるので、夏休みの課題にも活用できます。

しかしながら、楽しいだけで努力せずに身につくものではありません。入力が多くて大変、エラーが出てうまく動かない、問題が解けないなど、いろんなことが起こります。教室では子供たちがチャレンジする課題であり、成長するチャンスととらえているので、試行錯誤しながら自分でその壁を乗り越えるように指導しています。
そしてコンテストはぜひチャレンジしましょう。応募までの過程、当日のプレゼンテーション、賞を取った喜び、取れなかった悔しさ、このような経験はかけがえのないものです。教室では、全国大会、県単位の大会など小中学生対象のプログラミングコンテストに積極的に参加しています。

子供たちに「思考」と「創造」と「感動」を味わってほしい。
プログラムを「良いこと」に使って、未来をつくる子供たちとなるように…。
ithinkはそんな「希望」を詰め込んだ教室です。

プログラミング教室について詳しく


パートナー教室(フランチャイズ)

こどもたちにプログラミングを。

ithinkではこどもたちにプログラミングを教えたい学習塾の方・塾を開きたいという想いのある方に教材を提供しています。

  • 塾の新たなカリキュラムに
  • プログラムの専門知識がなくても大丈夫
  • 教えるなら本格的なプログラミング、という方に

 

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